
電波文化祭6へサークル参加しました。
場所が埼玉県入間市で、池袋から急行で40分位でしょうか。
羽田空港から電車で乗換3回2時間!
地方からのサークル参加はかなりきつい場所です。
オンリーイベントと言えるかというとかなり方向性の異なるサークルばかりだったのでオールジャンルですね。
アマチュア無線に関係無い頒布物でもありです。
創作物ではない中古品を売っている?(値段がついているので展示目的ではないと思われる)サークルもありましたが...改造品とか手が入っているのだろうと理解しています。
途中で許可されましたが、開場からしばらくはパンやお弁当を売っているのにメイン会場のみ食事禁止でした。
昼は飲食可の場所まで食べに行きましたが、そちらにも一部のサークルスペースがあるので誘導なのだろうとは理解できます。
13時位までは一般参加者は多かったです。
出展者も一般参加者も慣れていないのか、平気で隣のサークル前まで列を作って横から手を出してきます。
見本誌を手にしてくれるのは良いのですが、そのまま持ち帰ろうとした人も...写真のように値札の付いた有償頒布部なのですが。
8年前のblogの記事について質問されましたが、事前予告も無しにい即回答を要求される質疑応答は無理です。
(F5UII Hotspotの件でしたが、現時点で部品の入手、特にFSKモデム部分は困難と思います)
あと、名札や名刺を見せられても先生と生徒のジレンマで、誰か思い出すのはよほど親しくないと無理です。
ハムフェアや四国ハムフェアでも同様の現象を観測したので、感想は良くも悪くもアマチュア無線家のイベントだなあでした。
アワードと海外運用の本を用意したのでファイルにアワードの現物や現地ライセンスを用意していましたが、聞かれることは無かったです。

参加者の地図がありましたが、岡山県は3人いたようで、おそらく西日本で一番多かったのではないかと思います。
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