鋼弾SEED
台湾緯來綜合台のガンダムSEEDを今見ている。

今日は多分2話。
繋がったり目覚めるのに裸かい!
別な意味があるのだろうな。

合わないというかなんというか、キャラで萎え、変にファースト似せで萎えと、中文で見てもやっぱりどこが良いのか分からんなあ。
いえ、ファーストも「きらい」だったんですけどね。
以下、日本語版は見てないので全部想像。
GUIなのにキーボード叩いて操縦するのが味があるなあ。
更新連動網路って、ハイパーリンクの更新という意味か?
中文では網路=狭義ではインターネットという意味があるが。

種OSってMSのファームウエアってそういう名前なの?
おそらくMSの複雑なボディのドライブを最適化したのだ、てな意味だろうな。
なんか、パラメータいじっている画面だったし。

たぶん駆動部ごとにCPUがあって協調動作しているんだろうな。
そのネットワークのコネクションを調整して「改造されますた」とGUIが言っているのだろう。

操縦者がキーボードで改造できるというのもアレな(危ない)ロボットだなあ。
というのは本題じゃないのでこのくらいにしよう。
話は別にして、ここからはTVRO的。
画質はかなり良かった。シンボルレート3万SPSというのは伊達ではないな。
おそらくD2マスターか何かでデジタルビデオがソースだ。
台湾も地上波デジタルやっているし、テレビ局が増えたのはここ数年なのでソースが新しいと日本よりきれいだ。
PCでMPEG-2 TS直抜きしたらウマーかもなあ。
スクランブル不調で臨時に外れている可能性が高いので解決次第見れなくなると思うけど。
ちなみに日本時間18時からはこんなんやってます。
録画失敗したので明日だな。

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コメント
SEEDなら、第一話の主人公がコンピューター関連っぽい用語使いまくって早口音声入力でOSを書き換えるシーンが見所だったかも。(第二話でも回想があったっけな?)
でも台湾ならIT関連の用語は豊富だろうから、そのシーンもあまり珍奇な翻訳はされなかったかな。
投稿: くーFH | 2004年7月 7日 (水) 午後 07時48分