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2007年4月19日 (木)

川崎医大付属病院は優しくない

今日は朝から不快なことばかりです。

診察が終わるまで5時間ほどかかったのは折込済みですが、問題はトイレ。
2階(入り口がある)の外来トイレが会計支払い機の裏に移転していました。
今時なのでオストメイト対応マーク(腹にばってん)の身障者向けトイレが出来たので早速使用しました。
中は便器、おそらくオストメイト対応洗面、普通の手洗い、おそらく赤ちゃん用のベッドがあります。

「おそらく」オストメイト対応トイレが、本当に「おそらく」なんですよ。
汚物が流れないのです。
大体フラッシュボタンがありません!
むりやりシャワーや水で流そうとしても無駄です。
排水がどう見ても普通の手洗いと一緒なのです。
栓を外せば流れるので汚水の中に手を突っ込んで外しましたが、こんな構造では詰まってしまうでしょう。
おまけにトイレットペーパーがはるか彼方にあって数歩歩かないといけません。
ズボンずらしたまま歩くのは厳しいものがあります。

もちろん善処するようメール済みです。
ほかにもいやな郵便にいやなメールが来たりで、やることやったら寝てました。

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