« 2008年3月2日 - 2008年3月8日 | トップページ | 2008年3月16日 - 2008年3月22日 »

2008年3月9日 - 2008年3月15日

2008年3月15日 (土)

今日のGET

G1_2
G2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月14日 (金)

一陸特の結果通知が来ない

明日来なかったら月曜に電話代払って問い合わせしないといけません。
工事担任者試験のようにオンラインで結果確認が出来たらいいのに。
合格年月日が分かれば無理やり電子申請してみるという手も使えるのですが。
(書類審査が終わってから費用請求なので可能)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月13日 (木)

トイレ改装:方針決定

寿命ということで、2箇所のトイレ(IBD発覚後に建てたので2箇所ある)を新しく入れ替えということになりました。
1箇所分は自分で出すことになります。
公共機関にあるような対応トイレは広さが足りなくて無理なので、普通の装具洗浄用シャワー付きの洋式に交換という話になっています。
見積もり後、コストアップが激しい場合はシャワー無しの普通の物になります。

ウロな方はシャワーが必須でしょうが、今のところ装具を洗うことは無いので無くても困ってません。
今後は分かりませんが。

改修費用に補助金が出るかどうかは微妙なようです。
これも条件を調べないといけません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月12日 (水)

ばらの花の表紙

昨日日本オストミー協会岡山支部から郵便が届きました。
総会があるので出席を、だそうです。
4/27(日)だそうです。
今回もALL JAと衝突かあと思ったら、1日ずれているので行けそうです。
もっともALL JAは当日移動用の機材が無い(出れるのはHF+50MHzだけよ)ので、出ても自宅からですが。

オストメイトトイレ利用者証なるカードが入っていました。
紐つけて有事の際に見せると良いのだそうですが。
裏には個人情報と緊急連絡先(自分で記入する)があります。
あと、オストメイト対応トイレの使い勝手を報告して欲しいとはがきが入っていました。
川崎医大でいやな思いをしたので書いて出そうかしらん:->

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月11日 (火)

ドコモのアンテナ

自宅から見える場所にドコモの基地局があります。
通勤途中も少なくとも2箇所あります。
なんか、怖いです。
至近距離で2GHzの強烈な電波が常時送信されているなんて...。
(CDMAの遠近問題調整のために常時出力調整しているのは知っています)

今、通勤途中の道路のすぐそばに30mはあろうかというタワーを建てています。
最初は参入したてのイーモバイルかと思ったのですが、ドコモでした。
隣の基地局まで1Kmも無いと思うんですが、こんな密度で建設しないとだめなんでしょうか。
ウィルコムのPHSでもこんな密度ではないと思うのですが。
(こちらは田舎なので、そんなに立っていない)
確かに私の家の近所はFOMAで3.6Mbps出ない可能性がある場所ではあるんですが。
すぐそばにクリニックがあったり、見通しで倉敷中央病院や重井病院があるんですが、問題にならないんでしょうか。
タワーを建てるということはそれなりのパワーを入れる準備と思いますし。

ちなみに、携帯電話は持っていません。
10mWのPHSだけです。

| | コメント (5) | トラックバック (0)

2008年3月10日 (月)

総務省電波利用電子申請届出システムの弱点

何十回と総務省電波利用電子申請届出システム開局申請や変更申請を繰り替えていますが、以下の点が非常に困るのです。

・郵送を希望する場合切手を貼った返信用封筒が必要
 一番有名な弱点ですね。
 説明不要です。
 なお、総務省に限らず他のお役所がやっている電子申請もほぼ同様です。
 免許許可証は直接お役所で受け渡しが基本の、お役所全体の体質ですね。
 ペイジーサービスで手数料の収納は24時間!出来るわけですから、+100円とか取られてもいいから全部オンラインでやってほしいものです。
 本人確認が必要なら送料着払いでもいいですし。
 お役所は身障者に窓口へ出頭を要求するような体たらくですから、外出が出来ない(仕事が忙しい、体が不自由等)人のことはあまり考えていないようです。
 ちなみに、FCC免許は送料なんぞいりませんし、郵送物が届くことで本人確認としています。
 届かないと免許が有効にならないんですね。

・職権訂正が事実上出来ない
 軽微な不備があった場合、紙申請では捨て印があることを確認後お役人が直してしまう職権訂正が出来ません。
 これは申請人が電子証明書で本人証明をしてしまうと、お役人であっても改変した後は真性な申請にならなくなるからです。
 申請をそのまま許可するか、否認するかだけなのです。
 申請者の意図が憚れる場合は補正指示が出ますが、何回も書かないといけない名前を一箇所間違えた、というような紙申請では直しちゃえ、となりがちな場合は担当者によっては申請者から電話が掛かってくるまで待っているようです(^^;
 かなり、間抜けです。
 TSS経由でも、作ったXMLに電子証明書をつけて送信前にファイルにセーブ後、TSSで証明部分を書き換えてもらって返送されてきたXMLを改めて電子証明書をつけて総通へ送信します。

・フォームに電子メールアドレスを入れる所が無い
 住所や電話番号はありますが、電子メールアドレスは無いんです。
 申請内容に疑義がある場合、家に電話が掛かってきても困るんですよね。
 電子メールで済む用件はそっちが嬉しいです。
 記録に残せますし、よく考えてから返事が出来ます。
 備考欄に書いておくと、もしかしたら見てくれる可能性はあります。

ということで、申請内容に自信が無い場合はお役人が勝手に直してくれることが期待できる分、従来の紙申請がはるかに迅速です。
反面、申請内容が完璧でSASEも事前に送付済みの場合はほとんど手作業が無いらしく(少なくとも申請内容のデータベース手入力作業は無い)、電子申請が早いこともあります。決済がどこまで進んだのかが逐一分かるので、総通へ電話するのに躊躇しない性格の方は:->かなり早いようです。

4月からのシステム更新で申請内容のチェックが半自動化されるそうですが、少しはまともになるんでしょうか。
実際には申請内容のチェック以外の部分が遅い気がするんですが。
申請料値下げとe-Tax推進で機材が比較的簡易に入手できるようになったので、さらなる改善をお願いしたいです。
電子申請はおもしろいもので、やればやるほど早くなります。
たぶんお役人にクレーマーとして認知されるんでしょう(^^;
皆さんもどんどん現状に合わせて変更申請をやって、お役人が悲鳴を上げて包括免許導入になるようがんばりましょう。

とまあ、書いたら審査終了になるのは、総通の人はここを見ているんでしょうか?
P

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008年3月 9日 (日)

プティプティミューズ:今回も飛ばすねえ

先週はチャンネルを間違えて黒いものしか見れませんでした。

K1

憧れの彼がコンビニで食べているのはラミョンですよ!
がんばって作るのは巻き寿司ではなくてキンパッ(酢飯ではありません)ですよ。
ウリナラの方なら普通ですが、輸出を考えるとどうなのかなあ。

K2

このドレス、なかなかいい感じのデザインですねえ。
大丈夫かしらん。
ある秘密があって取り合いになるんですよ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

« 2008年3月2日 - 2008年3月8日 | トップページ | 2008年3月16日 - 2008年3月22日 »