« STM32-SDR:細かい整備とキーボードその後 | トップページ | STM32-SDR:キーボード関係その他 »

2013年12月 5日 (木)

STM32-SDR:ケーシングと痛化

P1_2

大体ハードは落ち着いたので、見た目の改善です。
ふたをカッターナイフで切って液晶とロータリーエンコーダだけ露出させます。
ちょっと切りすぎ...仕方ない、ラッピングしてごまかそう!
という訳で痛くなりました。
起動時に基板の写真が表示されるのですが、この絵の抜けている部分が表示出来たらなあ。
ねたの仕込的にはいい感じかなw
左のつまみが大きすぎるので小さくしたいのと、せっかくなのでスピーカを内蔵したいものです。
前者は買うしかないです。
後者はイヤホンジャックの交換が必要ですね。

|

« STM32-SDR:細かい整備とキーボードその後 | トップページ | STM32-SDR:キーボード関係その他 »

「HAM」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/17363/58671817

この記事へのトラックバック一覧です: STM32-SDR:ケーシングと痛化:

« STM32-SDR:細かい整備とキーボードその後 | トップページ | STM32-SDR:キーボード関係その他 »