究極改造!IC-736の液晶を有機EL化する(3)
少し戻ってPICのプログラム。
アドウィンのプログラマを持っていますが、これは最近のPICに非対応なのです。
前に作ったCI-Ⅴ液晶周波数表示機用は焼けるのですが、今回のはだめなのです。

本家microchipのPICKit3をこうたった!
実際は秋月に部品を頼む際に一緒に入れました。
そのままではICソケットが無いので、秋月のキットも一緒に買いました。

こんな感じです。
ソフトはMPLABのCD-ROMがついていますが、今はMPLAB Xなんですよね。
しかし原典のASMソースはX無しで開発したそうなのでMPLABの最終版をぐぐって探し出してインストールしました。
純正品なので問題無くアセンブル、ブランクチェック、書き込み、ベリファイ出来ています。
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