CI-Ⅴ周波数表示器をケースに入れる

バラックに等しい状態だったので、服を着せてあげました。
動作に問題は無さそうです。
四角い穴をあけるのに苦労しました。
大きな穴をあけて鋸の歯を入れて引いて、やすりで仕上げました。

中身です。
液晶についているフラットケーブルがフロント側から出ていたので、ハンダ吸い取り機で外してから裏から出すように変更です。
当然基板側の端子が左右反対になるので配線のやり直しです。
CI-Ⅴや電源ケーブルは途中で切って穴を通しました。

線を出す穴の位置を上下逆にしてしょぼ~ん。
小さい穴を2つ開けてタイラップで縛ってみました。
少しは倒れにくくなったかな?
液晶がバックライト無しのものなので実用度は低いです。
バックライト有りが安く手に入ったら交換してもいいかも。
| 固定リンク
「HAM」カテゴリの記事
- #C107 新刊:大阪・関西万博8K3EXPOを運用したった!をkindleにて公開しました(2026.01.01)
- まあべる本舗は3/7(土)岡山ドームで開催のZINEスタジアムにサークル参加します(2025.12.08)
- 2025/11/23(日) 倉敷市民会館で開催のコミックフォーチュン21にてC107新刊を先行頒布します(2025.11.20)
- 12/23(日)開催のコミックフォーチュン21へサークル参加します(2025.11.09)
- #C107 受かりました(12/31西2か07b まあべる本舗)(2025.11.07)


コメント