« mcHF UHSDR2.8正式版ソースのビルド成功 | トップページ | ubitx CW送信周波数を液晶表示に合わせる改造 »

2018年2月17日 (土)

mcHF 2.8ベースに起動画面とマジックアイを移植

P9
P10
P8

ほぼそのままの状態で改造部分のソース移管で動きました。
今まで試したくても出来なかったRGB3x3x3 4096色 320x240px Dot by Dotでの動作も確認しました。
画質劣化が無いのでエッジのはっきりする文字を入れても読めます。
技術的には液晶性能の限界のRGB5x5x5 32768色も可能ですが、通信機としてそのような機能が必要かは疑問なのと、おそらくフラッシュメモリがまた足りなくなるでしょう。
現状でバイナリサイズは324kBです。

小港すぐのUSKコーヒーさんは100% Bonin Island産コーヒー豆で淹れてくれます。
1杯900円もしますがおいしかったですよ。

|

« mcHF UHSDR2.8正式版ソースのビルド成功 | トップページ | ubitx CW送信周波数を液晶表示に合わせる改造 »

「HAM」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/17363/66403220

この記事へのトラックバック一覧です: mcHF 2.8ベースに起動画面とマジックアイを移植:

« mcHF UHSDR2.8正式版ソースのビルド成功 | トップページ | ubitx CW送信周波数を液晶表示に合わせる改造 »