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2019年5月 1日 (水)

Window32版PRCGS Toolsの開発をしてみた

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令和元年になってしまいました。
平成初期に熱中したあのころを遺そうと思い、二時代掛けて Win32アプリとして復活させました。
画像フォーマットPRCGSは可逆圧縮なので画質の損失が起きず、現在の機材を使うとここまで密度の高い画像が見えるのかと驚愕しています。
M5Stackの液晶が結構見れますね。
閲覧アプリはVisualBasicで、PRCGSエンコードはVC++のコマンドラインで実現しました。
近日中に懐かしのWebページにてw頒布できればと思っています。
GWの暇つぶしと、Windowsアプリ開発のいい勉強になりました。
誰か雇って下さい。

 

 

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