2019年3月10日 (日)

関西ハムシンポでのFCC試験

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大雨でしたが、近年まれにみる多くの受験者数でした。
また、外国人が多数受け、失効後2年経過後の復活のためにElement2だけ受ける方もいました。
結果は殆どの人がCSCEを受領されました。

次回は7/20,21の関ハムですが、4か月空くので、可能なら5月に予定したいとのことでした。
Element3が今年6月から改定されるので、時期としては良いでしょうね。

関ハム全体の詳しい催事内容は開催日以外未定とのことです。
関ハム会場内での3,4アマ試験は7/20土曜のみだそうです。
参議院議員選挙の影響だと思います。

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2019年3月 6日 (水)

アマチュア無線家専用SNS https://hamtter.net/ 利用者募集中です(Mastodon最新正式版V2.7.4) #hamradio

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アマチュア無線家専用SNS "https://hamtter.net/"は利用者を募集しています。
オンラインサインアップ出来ますので、是非とも参加をお願いします。
セキュリティアップデートのようです。

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2019年2月26日 (火)

アマチュア無線家専用SNS https://hamtter.net/ 利用者募集中です(Mastodon最新正式版V2.7.3) #hamradio

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アマチュア無線家専用SNS "https://hamtter.net/"は利用者を募集しています。
オンラインサインアップ出来ますので、是非とも参加をお願いします。
セキュリティアップデートのようです。

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2019年2月18日 (月)

アマチュア無線家専用SNS https://hamtter.net/ 利用者募集中です(Mastodon最新正式版V2.7.2) #hamradio

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アマチュア無線家専用SNS "https://hamtter.net/"は利用者を募集しています。
オンラインサインアップ出来ますので、是非とも参加をお願いします。
セキュリティアップデートのようです。

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3/10(日)開催の関西ハムシンポジウムにてFCC試験が行われます #hamradio

3/10(日)は尼崎市エーリックで開催の関西ハムシンポジウムです。
ぜひ事前申し込みの上受験ください。
試験は午後からですので、午前中は催事を楽しめます。
当日は国際色豊かだと思います。

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2019年2月 1日 (金)

「まあべる本舗」はコミックマーケット96のサークル参加申し込みを行いました

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2019年1月30日 (水)

アマチュア無線家専用SNS https://hamtter.net/ 利用者募集中です(Mastodon最新正式版V2.7.1) #hamradio

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アマチュア無線家専用SNS "https://hamtter.net/"は利用者を募集しています。
オンラインサインアップ出来ますので、是非とも参加をお願いします。
不具合修正のようです。

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2019年1月25日 (金)

アマチュア無線家専用SNS https://hamtter.net/ 利用者募集中です(Mastodon最新正式版V2.7.0) #hamradio

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アマチュア無線家専用SNS "https://hamtter.net/"は利用者を募集しています。
オンラインサインアップ出来ますので、是非とも参加をお願いします。
半月ほど緊急入院していて手が付きませんでしたが、Mastodon最新版V2.7.0正式版で稼働しています。
細かいエフェクト以外の見た目はあまり変化無いようですが、セキュリティや処理速度は上がっています。

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2019年1月 8日 (火)

モービルトランシーバ型Android機TM-7 Plusで任意のリフレクタに接続できるBlueDV AMBE for Androidを起動実験

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TM-7PlusはAndroid7.0のスマートフォンですが、モービル機のコントローラ部分とほぼ同じサイズでなかなかカッコいいです。
音質もFBです。
Peanutを使っていましたが、こちらの方が対応リフレクタが多い(REF,DCS,XRF,DMR,DMR+の任意のリフレクタ)ので実用度アップです。
Button MapperでP3/P4/SOSに起動アプリやホームキーを割り当てたら使い勝手が良くなります。
左上のロータリーエンコーダは音量ボリュームです。
AMBEボタンをタップでマイクゲインの調整が出来ます。
なお、Plusのつかないモデルの方が安いです。
Android4.4なのと、内蔵の無線モジュールが3Gまでの対応です。

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付属マイクのPTTを握るとちゃんと送信になります。
離すと受信です。
送信中や、受信音が流れている間はAMBEコーデックのDVStick内LEDが点灯します。
普通のAndroidスマートフォンでは画面のコントロールが無い部分をタップ(この写真ではオレンジ部分)でトグルで送受切り替えです。
ハンズフリー状態です。

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OTGケーブルはキャンドゥで売っている100円のものです。
本体後ろにゴムキャップがあり、その中にコネクタがあります。
ぶらぶらしないよう両面テープで上に張りつけました。
ダイソーで売っているのはケーブルでは無く一体型なので、普通のスマートフォンだと良いかも知れませんが、この機種にはあまり向いていないと思います。

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AMBEコーデックのDVStickはフランスのハムショップから送料込み96.4ユーロ、約12,000円で購入しました。
今もこの価格で売ってくれるかは分かりません。
価格を言わなければAmazonや国内で輸入代行してくれるところがあるようですが。
このソフトはBlueDVと違ってAMBEコーデックのハードやネットワーク上のサーバが無いと無意味です。
PeanutはPeanutサーバ側にAMBEコーデックを持っているので利用者側としては必要ないのですが、選択できるリフレクタが限定されています。
もっともPeanutからだけ使えるルームが別にあるのですが。

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設定は普通のBlueDVとほぼ同じで、違うのは周波数関係の設定がグレーアウトしていて、Device:OTG,OTG Baudの設定が必要な位です。
速度は今時の製品は高速な460800で通信出来ます。
なお、AMBE Serverはネットワーク上にあるAMBEコーデック経由にする設定なので、今回は選択してはいけません。

本体とDVStickで36,000円位するので、モービル機が買えてしまいますね。
ソフトがまだβ版ということもあり実用にはあまりお勧めはしません。
無線LANで実験しましたが、内蔵のLTE対応無線モジュールはドコモMVNOに繋がりそうな仕様です。
microSIMが2スロットあります。
ロケットモバイルニューロモバイル等200kbps程度の低速使い放題なら月300円位からありますね。
対応SIMを入れれば通話も出来るらしいですが、未確認です。

普通のスマートフォンなので、アマチュア無線機としての申請は不要です。
但しDMR IDの取得時にアマチュア無線のコールサインが必要です。
CQを出さずにツーリングなどで仲間内とだけ通話したい場合は、Zelloの方が良いでしょうね。

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2019年1月 4日 (金)

怪しい中華Android機でPeanutを動かしてみた

たまにはネタを変えて中華Android機の話をしようと思います。
Aliexpree等でネタで何台か買ったものです。
物に寄っては結構な値段がするものがありますが、おおむね8000円程度です。
丁度スマホだけで一部のD-STARリフレクタに接続できるPeanutが話題になっていますので、それもからめて。
Stopといいながらバージョンアップが来たので、少しは家庭内事情が好転したのでしょうか。
全て3G(物に寄ってはLTE)対応の携帯電話回線対応ですが、いろいろあるので無線LANでの実験です。
SIMを入れて動くかと聞かれたら、ドコモのMVNOなら...動いたり...既存のAPN書き換えなら...です。
全機種Bluetoothも対応なので、設定時の文字入力はBluetoothキーボードをペアリングさせて使う方が楽です。

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モービル機のコントローラとほぼ同じサイズのTM-7Plusです。
メモリ1GB/内蔵ストレージ4GBです。
24,000円位でした。
これはLTE対応ですが、無線LANでしか使わないのであればPlusのつかない3G版でも良いと思います。
(安いが古いAndoroid4.4らしいので避けた)
当然ですがPeanutの相当前のバージョンからハンドマイク対応です。
但しプリインストールの怪しいVoIPソフトをアンインストールしないとだめです。
今時のバージョンでも設定画面でPTTキーを登録すれば使えます。
音量が左上のロータリーエンコーダで調整できるのでいい感じです。
なお、受信音は1目盛り目でも爆音がします。
ハードキーのP3/P4/SOSは割り当てが無いので、割り当てアプリをインストールしてPeanutやEchoLinkを起動できるようにしたり、SOSキーをHOMEキーにすれば使いやすいと思います。
普通のAndroid7でGoogle Play入りですが、なぜかロック画面の解除設定が出来ないので、セキュリティ的には問題がありそうです。
電源が12-24V対応でバッテリーとバイブレーションはありません。
車用に特化していますね。
使用感は通信機として見たら一番快適です。

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腕時計型Android端末のZGPAX S8です。
メモリ512MB/内蔵ストレージ2GBとかなりきついです。
今は6,000円位で買えると思います。
最新版のPeanutで何とか起動しましたが、画面が240x240pxなのでPTTを押すのがきついです。
夢の腕時計型トランシーバが実現しますが、ストレージが狭すぎで性能がかなり低く、Android4.4なので今からあえて買う必要は無いでしょう。
Google Playが入っていますし、画面ロックが可能なので少しは安心出来ます。
EchoLinkは快適に使えます。

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これも腕時計型Android端末のDM99です。
メモリ1GB/内蔵ストレージ16GBと充分な性能です。
9,000円位です。
画面が広いので全く問題無く動きます。
Android7でGoogle Playも入っています。
仕様は非常に理想的ですが、画面ロックが出来ないので、SNSのアカウントを設定したまま盗まれたら大変です。
そもそも通知画面が変な場所にあるので、Androidの標準的な操作性とは大きく違います。

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クレジットカードサイズのMELROSE K15です。
メモリ2GB/内蔵ストレージ8GBです。
9,000円位です。
何とLTE対応で、通話はVoLTE対応です。
ケーブルはmicroUSBではなくiOSよろしくLightningです。
ぱちもんiPhoneですね。
小さくて軽くてAndroid7なので気に入っています。
バッテリーは公称1350mAHなので、結構使っても1日位は持ちます。
ダイソーのBluetoothカメラシャッター300円をペアリングさせてPTTとして使えました。
但しボリュームアップキー扱いなので実用度は?
なお、Google Play非対応なので、マニア以外にはお勧めできません。
その他Google関係のアプリは何も動きません。
Amazon Fireに入れるとかの記事を参考にトライしてもだめみたいです。
こんなファームもあるのですが、今のところSoCが違うと表示されて焼けていないです。
これがクリアになればJelly Proがなんぼのもんじゃいということで大化けなのですが。
また、32GB SDカード内蔵版を注文したのにそれらしい中身では無かったです。
GoogleメールはK9Mailで、ブラウザはFirefoxを何とかインストールすればWeb用のGoogle MapやGoogle+は使えます。

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非常にごつい型番不明機です。
メモリ2GB/内蔵ストレージ8GBです。
一番高くて35,000円位したと思います。
バッテリーが公称5000mAHだそうですが、本当かな。
LTE対応らしいですが、怪しいです。
Android5.0で、Google Playも入っています。
怪しいアンテナ状の棒がナイスですね。
左側にPTTなるボタンがあり、内蔵のPTTアプリを強制停止(adbで強制アンインストール推奨)するとPeanutでPTTとして動きます。
おそらくTM-7同様PTT4UやZelloを視野に入れた設計なのでしょう。
SOSボタンもありますし。
余りにも高いので全然お勧めではありません。

中華は楽しいですが、安物買いの銭失いな場面が多いです。

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